イベルメクチンの飲み方

新型コロナウイルス治療の飲み方 【新型コロナウィルスの場合】 食前または食後に服用してください。 ※絶食が推奨される胃腸管での駆虫薬の使用とは、用法用量が異なります。
体重/錠数 3mg錠 6mg錠 12mg錠
15~24kg 1錠 1/2錠 1/4錠
25~35kg 2錠 1錠 1/2錠
36~50kg 3錠 1錠+1/2錠 3/4錠
51~65kg 4錠 2錠 1錠
66~79kg 5錠 2錠+1/2錠 1錠+1/4錠
80kg以上 6錠~ 3錠~ 1錠+1/2錠~
感染予防の服用手順
イベルメクチン 1回につき0.2mg/kg(50kgの方なら10mg)を食前または食後に服用します。 当日に1回服用し、48時間後にもう1回服用します。 その後は週に1回服用します。
ビタミンD3 1000~3000IU/日
ビタミンC 500~1000mgを1日2回
ケルセチン 250mg/日
亜鉛 30~40mg/日
メラトニン 就寝前に6mg
早期治療の服用手順
イベルメクチン 1回につき0.2~0.4mg/kg(50kgの方なら10~20mg)を食前または食後に服用します。 1日1回の服用を5日間、または回復するまで服用します。
フルボキサミン 50mgを1日2回、10~14日間服用
鼻咽頭の衛生状態 霧状にしたエッセンシャルオイルを1日3回吸入。 または、クロルヘキシジン/ベンジダミンの洗口液でうがいをするか、またはベタジンの鼻腔スプレーを1日2~3回使用する。
ビタミンD3 4000IU/日
ビタミンC 500~1000mgを1日2回
ケルセチン 250mg/日
亜鉛 100mg/日
メラトニン 就寝前に10mg
アスピリン 325mg/日(禁忌でない限り)
以上の服用方法はFLCCCが臨床試験を行った際に実際に使用した服用方法です。 詳しくは、以下の参考サイトをご覧ください。 ・新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の予防および早期の外来患者治療に関するプロトコル-FLCCC 現在FLCCCの報告では、この服用方法により死亡率が下がり、治療にも著しい効果があるとされていますが、イベルメクチンを用いての治療はWHOでは認可されておりません。 それを踏まえた上で自己責任で使用するようお願い申し上げます。 新型コロナで注目!イベルメクチンの飲み方本当にそれで大丈夫? 注意事項 【高齢者の場合】 高齢者の服用の安全性は確立されていません。 高齢者の方は肝、腎、心機能が低下している場合があります。 また、合併症もしくは他の薬剤を併用している場合が多いため、服用の際は注意してください。 【妊婦、産婦、授乳婦等の場合】 妊娠中の型の服用の安全性は確立されていません。動物実験では催奇形性が認められています。 妊婦または妊娠している可能性のある方は、治療することで有益性が危険性を上回る場合にのみ服用してください。 ヒト母乳中に移行することが報告されています。 イベルメクチンの服用中は授乳しないでください。 【小児等の場合】 小児に対する安全性は確立されていません。とくに体重15kg未満の子供には服用させないでください。 ※効果・副作用・服用及び使用方法は、販売国の商品説明書や一般的な薬剤情報を和訳しています。お薬なびでは、服用及び使用による一切の責任を負いかねます。ご使用の際は、必ず医師など専門家にご相談して下さい。

副作用

主な副作用には、吐き気、かゆみ、めまいなどがあります。 滅多にないですが、重い副作用として過度の皮膚・粘膜障害、肝臓の障害、血小板の減少があげられます。 異常を感じた場合は、すぐ医師に相談してください。 イベルメクチンの詳しい副作用・発生頻度・注意点を見る

併用禁止薬

特に報告されていません。

保管方法

・小さなお子様の手の届かない場所へ保管してください。 ・温度や湿度の高い場所を避け、室温で保管してください。

メーカー

発送国

インド